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ガリレオ工房からのお知らせ

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2018/01/13

第20回 理科読シンポジウム

Tweet ThisSend to Facebook | by 松永

20回 理科読シンポジウム


自然科学を学ぶ方法のひとつに本を読むことがあります。科学が深く社会生活に入り込んでいる現代では、誰もが科学を学び、新しい課題に対して積極的に取り組む姿勢を育むことが大切です。本を読むことは、能動的に考える力を高めます。科学の本を読む文化を育てましょう。                 

 前19回までのご登壇者の多くが幼少期にであった図鑑が楽しい、ワクワクする読み物であることを語られました。今、子どもの科学の図鑑の編集出版に携わっておられる方々に「子どもにとっての科学の図鑑とは」「科学の図鑑の楽しみ方」「図鑑作りの苦労ばなし」などを語っていただきます。また登壇者と滝川洋二さんがくわわってのパネルディスカッションも行います。


 【日時】:平成30年1月28日(日曜日) 10時(受付開始)~17時

【場所】:日本出版会館 4階会議室

【スケジュール】

●第一部:10時30分~11時45分 (こどもの受付10時15分から)

理科読クラブ 実演(子ども対象 大人の見学可) 理科読シンポジウムのあゆみ

休憩:11時45分~13時
●第二部:13時00分~16時00分 講演(途中、休憩あり)パネルディスカッション

テーマ:「子どもにとっての科学図鑑とは何か」

登壇:学研プラス 講談社 小学館 フレーベル館 ポプラ社

●第三部:16時15分~16時45分:サイエンス・ビブリオ

      (協賛各社からの科学の本の推薦紹介)

【対象】:子ども~一般 子どもの本、教育に興味関心のある方全て

【定員】:200名(当日先着受付)
【参加料】:無料

【主催】:ガリレオ工房

【協力】: 科学読物研究会 ファラデーの本棚 科学の本の読み聞かせの会「ほんとほんと」 塩尻市市民交流センター「えんぱーく」 「山形大学SCITAセンター (公社)全国学校図書館協議会

【協賛(予定)】:イカム あかね書房 岩崎書店 岩波書店 大月書店 仮説社 学研プラス くもん出版 講談社 小峰書店 さ・え・ら書房 小学館 少年写真新聞社 全国農村教育協会 玉川大学出版部 地人書館 汐文社 ナリカ 西村書店 農山漁村文化協会 フレーベル館 文研出版 星の環会 ポプラ社 丸善出版

【問合せ】:理科読シンポジウム事務局 galileokouboudesu1986@yahoo.co.jp


第20回理科読シンポジウム.pdf


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